使わなくなったスマートフォンはどうすればいい?羽田圭介と 又吉直樹どちらの小説が面白い?


僕は、3年前にスマホを使ってみて、1年間使用しました。
で、・・・仕事中も隠れて使用しちゃったりして

いらんメールとかパソコンと連動できるから
何度もチェックとかしちゃったりとか。

あとはツイッターに書き込みとか。
・・・その結果、仕事は適当みたいなかんじにってしまい

おいおいいくらなんてもこりゃマズいよーー
という思いと、自分にはインターネットは

自宅でゆっくりとパソコンでカタカタとするのが
一番だという結果に落ち着き、今は、ブックオフで

1980円だから買った中古のガラケーの携帯を
使って、中古で買ったので、機種代もかからずに

月々1600円ぐらいです。
・・・友達も少ないから、嫁と電話するぐらいだし(爆)

まあともあれ。
使わなくなったスマートホンはどうすればいいのか?

僕はブックオフとか、中古店に売れる価値があるのなら
売ってしまうのもアリかなーと思います。

でも僕の場合、かなり2年ぐらい経ってからいったので、
500円だかで、なら「ちょっとなぁーー」と。

今はカメラとして使ったり、とか。
そんなかんじですね、・・・。

スマホ。便利だけれど
ハマりやすい自分にとっては怖い存在だったりしますね。。

それにしましても羽田圭介と
又吉直樹どちらの小説が面白いのか?

本といえば、漫画が大好きで週刊少年ジャンプを
毎週かからず読んできた僕ですけれど、

いつしか20代になるころに
少し大人びた気持ちで小説とか読んでみたりして
オーヘンリーの短編小説を読んだりして

おお、けっこー面白いじゃないか。
と思って、それから日本の純文学やら

そしてミステリ小説にもハマったりして
海外の古典文学も大抵のも読みました。

そして角川のホラー小説文庫の流行で
そっち系もけっこーと読みました。

そして、気づければ、最近本とか
読んでないなーと・・・

思っていた矢先に、今年お笑い芸人ピースの
ボケ担当の又吉直樹さんが

初めて小説を書いて、そして一気に
芥川賞すらもとってしまいました。

三島由紀夫賞とかなら、そうした
エンターテイメント系のタレントさんが

とるというのならまだしも、
現役の今売れているお笑いタレントである方が

あのお堅い芥川賞をとってしまうところに
今の文学界や出版業界の必至さが

見えてくるような気がするのは、
本好きな方なら、・・そう思ってしまうのは
仕方ないのかもしれません。

そして、もう一人の芥川賞作家であります
羽田圭介さん。こちらは10代の頃に

『黒冷水』という小説で文藝界新人賞を
とった方なのですが、そこから低迷しての

今、まさに下積みを経て芥川賞をとった方。
又吉さんと同じ回にとったことも

彼の運の良さかもしれません・・・が、
今は小説もそれですが、テレビの出演も増えて

そのキャラクターぶりが面白いということで
出演も増えていますが、今度はどうなるのか?

まあ、なんにしても小説はどちらも読みましたが
面白いことは確かでした^^

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