家族で夏休みキャンプするためのアウトドア必需品~海・山おすすめは?

もーすぐ春ですね、ってもう夏ですよねー。

ってことで、本日はファミリーそろってこの夏アウトドアキャンプする家族様に、向けての役に立つコンテンツをピックアップしてみましたー。

ちなみにうちは、嫁さんなんと妊娠(僕の子供だよね?笑)のためキャンプは断念したけれども、八戸へ1伯旅行はしますー。

個人的に三沢の航空博物館が、好きででしてね。また当ブログでもレポートしていきたいと思います。

ちょっと気取りながら本日のコンテンツ参りますー。

でわーっていうか絶対に忘れてはいけないのが、海であれ山で海でキャンプするにしても必要なのが、・・・テントです。間違いないですコレは。




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とにかく大き目のデカいテントがあればオールOKです!

テントはいわゆるキャンプでいえば、もうそのキャンプするうえでのあなたの家(自宅)みたいなものですから、もし海であっても山であっても、ファミリーでテントをはるうで、大きさだかでも気をつけたらまったく問題ないと思います。

くつろぎの空間。家族でのバーベキューなどのセッティングなども考慮しても、やはりテント選びは必須項目のひとつです。

テントを選ぶのに、まずあれですね、虫なんですよね・・・気をつけなけなければいけない点としてはですね。

日帰りなら、まだしも一泊ともなれば話は別でございます。
適切なアウトドアキャンプを家族で楽しんでいただければなぁと・・・強くそう思います。

家族で夏キャンプするなら山と海どちらがおすすすめか?

はい、・・これは私の個人的な見解なのですが、やはり山に限ります。
それはやはりファミリーで家族でキャンプともなれば昆虫採集たひとつのイベントになることが必須だからです、

昆虫との遊びは家族のコミュニケーションにおいて、極めて大切な役割を担う存在です。
夏といえばカブトムシ、クワガタムシなどといった昆虫の王様など、様々な昆虫と子供たちと遊ぶこともひとつの楽しみであり醍醐味のひとつたといえます。

しかしながら海といった場合ですね、これがカップルなどといった場合、もしくはサークルなどといった場合などはいいのですが、ことさらファミリーでのキャンプとなった場合ですね、これは海など大変に危険といってもいいですしオススメはできません。

まだ保育園や幼稚園などに通っておられる小さな子供さんなどいる家庭では、海でのキャンプやアウトドアで、いったいなにがおこるのか予測がまったくつかないこともございます。

そういった点でも、家族でのアウトドアキャンプでは、海がおすすめか、はたまた山がオススメかと、問われた場合・・・ここはやはり{山」がオススメですと100パーセントの確率でそう答えさせていただきます。

家族で夏キャンプの必需品は?必要なもの厳選してみますた。

・テント

これは絶対的に必須です。ゼッタイに、家族でのキャンプではテーブルやチェアなど一緒にくっついているテーブルやイスがあるオールインワンセットになったキャンプテントせっともございますので、そういったものを購入するのもいいと思います。

ただし、ここで気をつけなければいけないこと。それはハチです。しかもスズメバチなど・・特に昆虫採集などカブトムシなど早朝に捕まえようとする際に、なにげにいるのがこのスズメバチなんです。

さされば成人でも危険極まりないぐらいですので、まだ小学校に上がる前の子供さんなどでしたら、極めて危険きわまりないですのでここいらへんは、ぜひ気をつけて山キャンブを過ごしていただきたいと思います。

・テーブル

テーブルなどでしたら、キャンプファイヤーなどが盛り上がりますが、なんにしても小さな子供がいる場合は火などはきをつけなければ大変に危険です。

子供って本当に危険な行為などしますし、次の行動など読めないといった点で、テーブルなどはファミリーでのキャンプなどでしたらきわめてシンプルなテーブルがいいと思います。

・エアーソファ

これは小さなファミリーですと必需品です。しかも絶対的に疲れてきますからねー。パパが特に、笑

部屋のなかにある違和感のないソファとかでもいいのですが、なるべくふかふかのソファがいいです。しかもなんやかんやで汚れても仕方ないなぁーっていうぐらいのソファでいいと思います。

ただ寝るだけではなくハンモックがわりの役割としても重宝すること必須ですので、ぜひキャンプでのソファには絶対的にこだわっていきたいところですね。

・キャンプファイヤー

なんといっても野外で盛り上がるのはキャンプファイヤーですよね。しかも子供とかなんぞは、花火の火だけみても「やっほーやったーー!」なんて興奮するのが子供です。

そういった意味でも火などは気をつけながらも、日帰りにせよ泊りにしても家族キャンプでの有終の美をかざるのはキャンプファイヤーをのぞいてないなぁ、やはりこれしかないと思うのであります。

灰は残り火などの後始末など気をつけて、お父さんお母さんも子供を寝かしつけた後に、ちょっと二人でお酒を・・なんてこともあるかと思いますが、それでも火の後始末だけにはくれぐれも注意が必要です。




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