忙しい時に簡単に時短ができる方法は脱テレビがおすすめ!

32歳(主婦)

私が普段日常生活で忙しい中時短が出来る方法をご紹介したいと思います。

時短するには洗濯物は夜のうちに回してしまって夜干せるのであれば干す。朝は忙しいので朝できることはなるべく減らすという事を心がけています。

後は子供がまだ小さいので子供が目が離さないようにしなければならないので子供用のスペースを大きくとって折りに入れて絶対に危なくないようにしています。

ドアを開けるようになってきたのでドアを開けないようにする防止用のフックを安く買ってそれを取り付けて子供が危なくないようにしています。

これらをすることでだいぶ自分にゆとりが持てて、自分の時間が多く持てるようになりました。

この日常生活に置いてお勧めの方法をしたおかげで、自分がしたいことが前よりも長くできるようになりました。

これらのことが出来たので私は成功していると思います。

・自分の時間が確保できて内職が出来るようになりました。

・自分の時間がたくさんできるのでリラックスして過ごせるようになりました。

・自分の時間をたくさん使ってストレスがかからない生活が出来るようになりました。

もし今イライラしてストレスが半端ないというあなたは環境を変えていくことが一番手っ取り早いと思っています。

環境を変えると人が変わると言われるように私はその通りになりましたのでお勧めしたいと思います。

特に朝の洗濯物の時間が無くなったのでありがたいです。




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そして何よりの時短のおすすめは脱テレビ生活です。

ここ数年はあまりテレビを見ることがなくなりました。

まったく見ないわけではなく、リアルタイムで番組を見ることが減ったという意味です。

事前にテレビの番組表で1週間分の番組をチェックして、見たいものや興味のあるものを一気に録画予約してしておきます。

そうすれば見たい番組を見逃すことも無くなり、放送時間に合わせて行動する必要もありません。

自分の好きな時間に見ることができます。録画なので好きな番組なら何度も繰り返して見ることも出来て、そこもリアルタイム視聴ではできないところかなと思います。

私としてはとても良い方法だと思っているのですが、すすめてもあまり共感は得られません。

以前は好きなバラエティー番組などは毎週欠かさずに見ていましたし、放送時間に合わせて帰宅したり食事を済ませたりお風呂を済ませたりとテレビに振り回されているような印象がありました。

しかし近頃のテレビ番組はあまり面白くないなと感じることが多く、わざわざテレビの前に座っている時間がもったいなかったなと思うこともしばしばです。

生活リズムをテレビに合わせるのではなく、その時間を自分の時間として使うことで日常に余裕が出る気がします。

ただ個人的にはあまり気にならないのですが、ドラマなどはリアルタイム視聴者との時差が生まれるので翌日の会話でネタバレされるという可能性があります。

番組によってはリアルタイムで見たいというものもあるので、そこは臨機応変に対応することが大事です。

それと旦那が育児に協力してくれない、家事を手伝ってくれない、そう悩んでいる人は少なくないと思いますが、私としてもその内の一人でした。

旦那は褒めて伸ばすと言いますが、それでもイラっとするものはしますし、こちらが家事と育児に追われて忙しいときにくつろいでいる姿を見ると、何も言わずになんていられませんでした。

それでも、怒ると逆効果なので、私が実践したのは、「できたら褒める、できなくても褒める」です。

方法としては簡単です。

基本、言わないと手伝ってくれないので、してほしいことを頼みます。そして頼んだことがあまりできていなくても、できたところを褒める、です。

例えば、洗い物を頼むといつも洗い残しがあるのですが、そんな時は「今日は洗い物が多かったのに、ほとんどきれいに洗えてる」とできているところを褒めています。

褒めることによって、旦那は自分もしている、できていると、モチベーションも上げてくれるので、次に頼むときも快く手伝ってくれます。

もちろん、できていないところはたくさんありますが、前のイヤイヤやっているときよりも、できていない部分が少なくなりましたし、自分自身も怒ってばかりのときより優しくできる気がします。

もちろん、旦那が自分から気づいて手伝うということはなく、それでつい怒ってしまう時もありますが、そんな時でも、「でもこういう所はできていた」と褒めるようにしています。

夫婦関係も良くなりましたし、子供の前で喧嘩する頻度も少なくなったので、この方法は自分自身にとってとても良かったと思います。

それと忙しい時に簡単に時短ができる方法としては、脱テレビがおすすめなのですが、パートタイマーのお仕事にも時短が有効です。

脱テレビ生活のほかにも生活の中での時短ライフスタイル

私自身、子供が3人いて、年長、年少、1歳(2歳の学年)で仕事をしたくてもできなくて、日常生活まだまだ親がいないと不安です。

それでもこれからまだまだお金がかかりますし、仕事したいけどできなくて、そんな時に周りの友達から勧められたのが、朝の7時までの夜中の夜勤の仕事やパンやさんのしごとでした。

たまたま見ていたパート募集の一覧に朝の4時から7時までのしかも急募と書いたパンやさんを見つけてそこで働くようになりました。

周りからはこの時間に働くことはやっぱり子供によくないんじゃないか?とか自分がしんどくないの?

とか、やっぱり否定的な意見も出たり、まだ働ける年齢だからこそ働き方で日中だけではない、夜中や朝方に働いている主婦がたくさんいるのでおすすめです。

朝7時まで仕事行って、終わって帰ってきてから幼稚園に連れて行って2歳になる子とも日中一緒におれるし、お昼寝の時間を上手く取れたら自分も昼寝が少しでもできます。

お買い物も子供3人連れるより1人で済むし、掃除も洗濯も気にせずにできて、朝早く起きるのは大変かもしれないですが、

ゴールデンタイムの21時から2時は睡眠をとるようにして、朝4時までに出勤して3時間ではありますが仕事をして帰ってというリズムができさへしたら区ではなくなります。

朝子供を起こすという作業を主人にしてもらえるので、寝ている間に帰ってくる主人も子供との時間が少しはできて、自分としては成功だと思ってます。

日常生活のなかで時短をつくるのはアイデアと、そしてそれを実行する勇気なのかもしれません。




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